【東日本大震災支援活動】から今後の地域連携について考えよう
災害は【自分たちのまち】でいつでも起こる可能性があります。その時、在宅や施設の障がいを持つ人々は?要援護者の支援をする施設は職員はどう動き、どう取組みますか?
実際に被災地での支援を行った、高齢施設及び障がい者施設などの職員の活動報告を聞きながら、今後の地域での取組みや地域での連携について考えてみませんか?
【高齢施設編】
日 時:平成24年2月7日(火) 午後1時30分から午後3時30分
会 場:福生市福祉センター
対象者:高齢福祉施設(社協含む)及び高齢福祉関係者
講 師:東京都社会福祉協議会 高齢福祉部 熊谷紀良 氏
介護保健施設 菜の花 和田聖子 氏
特別養護老人ホーム みずほ園 大澤清久氏
参加費:500円
定 員:30名
申込み:平成24年1月31日(火)まで。日曜・祝日を除く
午前8時30分から午後5時15分まで
【障がい者施設編】
日 時:平成24年2月21日(火) 午後6時30分から午後8時30分まで
会 場:福生市福祉センター
対象者:障がい者福祉施設(社協含む)及び障がい福祉関係者
講 師:滝乃川学園 児童部施設長 高瀬祐二 氏
参加費:500円
定 員:30名
申込み:平成24年2月14日(火)まで。日曜・祝日を除く
午前8時30分から午後5時15分まで
問合せ先:【高齢施設編】【障がい者施設編】ともに、
ふっさボランティア・市民活動センターまで